読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

新米パパの子育てエブリデイ

元高校教師が新米パパに!育児日記や知育、レゴデュプロ、英語子育て、ライフスタイルなど、いろいろ書いています。


  スポンサーリンク

年中向け幼児ポピーあかどり2017年4月号が届いたよ。


幼児ポピーあかどり2017年4月号

幼児ポピー「あかどり2017年4月号」(年中用)が届きました。

先日、年少向けの「きいどり」を終わらせたちぇぶちゃん。「あかどりもやる。(ママと。)」と言うので、こちらもフライングで幼児ポピーを続けることにしました。

今回届いた教材はこちら。

メイン教材の「わあくん」と「ドリるん」、保護者向けの冊子「ほほえみお母さん」、付録のいろがみ、えあわせカードが入っていました。

f:id:bokipapa:20170323142539j:plain

年少用の「きいどり」は、絵本や読み物、ワークが一冊になり、毎回65ページという分厚い冊子でしたが、年中用の「あかどり」では、絵本や読み物が収録されている「わあくん」(35ページ)、いわゆるプリント学習用の教材「ドリるん」(42ページ)の2冊になり、内容がさらに充実してきました。

f:id:bokipapa:20170323144451j:plain

まだざっと見た印象だけではありますが、「わあくん」の読み物は文字数も多く読み応えがあり、「ドリるん」も各ページがオールカラーでとてもきれいなので、「遊び」感覚で楽しく取り組めそうです。シールを貼りながら回答する問題と鉛筆で書いて回答する問題が半々くらいで、「きいどり」からの移行もスムーズにできそうなところが気に入りました。

毎月980円の会費で内容がこれほど充実していれば、今のところ文句のつけようがありません。さっそくちぇぶちゃんと一緒にやっていこうと思います。(なぜか何度も「あかどりはママとやる。」って言っていたけど、パパも参加させてね...。)

わあくん

「わあくん」4月号の表紙。

進級などで新しいスタートを切る子どもを応援してくれているような明るい絵ですね。

f:id:bokipapa:20170323144250j:plain

「わあくん」の表紙を使ってお話しを聞かせることで、ミニ紙芝居ができるようになっています。

f:id:bokipapa:20170323144800j:plain

「もくじ」です。

自然やお話、生活などテーマごとに読み物が収録されています。絵を見て考えたり、手品師になったり、シールを貼ったり楽しみながら学ぶことができます。

f:id:bokipapa:20170323144511j:plain

ドリるん

「ドリるん」4月号。

f:id:bokipapa:20170323145006j:plain

「かず」「ことば」「もじ」「ちえ」といったテーマごとに約34問、問題が収録されています。年中向けということで、今までよりも難易度が上がってきたなという印象。

ちぇぶちゃんならきっと大丈夫でしょう。

f:id:bokipapa:20170323145030j:plain

「ドリるん」の裏表紙には、鉛筆の持ち方のアドバイスもありました。

f:id:bokipapa:20170323145528j:plain

ほほえみお母さん

保護者向けの冊子「ほほえみお母さん」。

教材の解答や役に立つコラム、子どもたちの絵などが収録されていて、なかなか楽しめます。

f:id:bokipapa:20170323145714j:plain

まだやってはいませんが、「あかどり」かなり期待できそうです。

4月は、あかどりと七田式プリントAの残りを終わらせることを目標にがんばっていくつもりです。余力があったら、別の教材も少しやっていこうかな…。

 

▼月刊教材ポピー の申込みや無料お試し見本の請求はこちら。 

月刊教材ポピー

 

 ※幼児ポピー 関連記事