新米パパの子育てエブリデイ

元高校教師が新米パパに!育児日記や知育、レゴデュプロ、英語子育て、ライフスタイルなど、いろいろ書いています。


  スポンサーリンク

全部ここに書いてあった!母子健康手帳、育児のしおり(1歳まで)


頼りになる母子手帳

子育ては毎日新しい挑戦の連続で、まだ0歳の赤ちゃんと接していると、どうして泣いているのか、どうして不機嫌そうにしているのか、突然大声で泣き出したのはどうしてかなどいろいろな疑問が湧いてきます。そんな疑問や困ったことに対して、ググッたり本を読んだりしていろいろ調べるわけですが、最近母子手帳の育児のしおりを改めて読んだとき、「なんだ、ここにほとんど書いてあるじゃん」と思いました。

まだ遅くないので、これからは母子手帳もしっかり使っていきたいと思います。

今さらながら育児のポイント(1歳まで)

特に良いなと思った部分を挙げてみると

  • 赤ちゃんはお母さん、お父さんに抱かれると安心して泣きやみます。抱きぐせがつくと心配する必要はありません
  • 授乳やおむつがえのときも、赤ちゃんに話しかけてあげましょう
  • 赤ちゃんは自分の指をしゃぶったり、おもちゃを口に入れたりして遊びます。口の発達が促されますので、おもちゃなどは清潔にして与えましょう。

といったところでしょうか。

大体、その通りやってるから大丈夫だなと確認することで安心できますね。

それにしても、ちぇぶの場合、本当に何でも口に入れますね。とりあえずなめてみるのが赤ちゃんの生態なんでしょうか?

それは、まったく問題のないしぐさだったということで安心できました。

あとは、うんちの色に注意しましょうというカード。

ちぇぶは便秘気味で思うように出なくてうんうんうなっているときもあり、うんちの色は気になりました。このカードの色と見比べることで正常かどうか確認することができます。