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新米パパの子育てエブリデイ

元高校教師が新米パパに!育児日記や知育、レゴデュプロ、英語子育て、ライフスタイルなど、いろいろ書いています。


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Kindleストア 最大50%ポイント還元セール実施中!おススメ育児マンガ、育児書・育児本まとめ

Kindle

6月1日、いつの間にか終了していました。み、短い…。

 

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文学・評論、ビジネス・経済といったジャンルからコミックまでかなり広い範囲をカバーしているので要チェックですよ!

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今回は新米パパの私がおススメする育児マンガ、子育て本の中からいくつかセレクトしてご紹介したいと思います。

育児マンガ

コウノドリ

出産は病気ではない。だから通常の出産に保険はきかない。産科医療は怪我や病気を治す訳ではない。なので通常の出産に産科医は必要ない。だが、何かが起こりうるから産科医は必要なのだ──。年間約100万人の新しい命が誕生する現場の人間ドラマ、開幕!

たまご絵日記 新米かあちゃん奮闘記

パパが家にいない昼間、家でひとりで育児しているママはどんな様子なのか?その大変さがわかると、ママへの思いやりの言葉をかけられるようになるはず。

物言わぬ赤子を相手にした24時間休みなしの育児は、本当に大変!

頻繁な授乳やオムツ替えで自分の時間がないのはもちろん、ごはんを食べる時間さえままなりません。子どもはかわいいけれど…いつも笑顔のステキなママでいるのはなかなか難しいのが現実。
そんな心の葛藤を、飾ることなく描いていて、とにかくおもしろい!子育てママの共感を呼ぶこと間違いなしです。

まんが親(1) (ビッグコミックススペシャル)

漫画家・吉田戦車&伊藤理佐、結婚して2年。待望の赤ちゃんが生まれた!!
出産に立ち会う、立ち会わない。妊娠中の妻の前で酒を飲む、飲まない。子育て論で大ゲンカ。子供の夜泣きに大苦戦……などを“イクメン”目線で描く子育て奮闘漫画!!読めば必ず育児が楽しくなるマストな1冊です!

おかあさんの扉

伊藤理佐、40歳で母になる!
産休明け第1弾は、日々成長する我が子の姿をライブ感覚で描く失笑、苦笑、爆笑の三重笑4コマ144連発。
雑誌『オレンジページ』の人気連載が一冊になりました。
オットの人・吉田戦車さんの書きおろしコラム「おとうさんの扉」5本つき。

DaccHo!(だっちょ) 1 ほのぼの育児マンガ

グラフィックデザイナー・漫画家として活動する著者が、うーちゃん(長女)とコウくん(長男)、家族との日常を描いたオールカラー・マンガ。自身のリアルな子育ての体験談を中心に、ほのぼのと心温まる、また思わず笑ってしまうストーリーが満載です!

第1巻は、うーちゃんが1~2歳の頃のお話しを収録。

あかちゃんのドレイ。(1)

ヒヨ子王国。それは、生まれたばかりの女王が頂点に君臨し、統治する王国。領土は2LDK。国民はママとパパ。時折、隣国からジジババが貢ぎ物を持って訪れる──。知らなかった……赤子を育てるのがこんなにも大変だとは!! 「“子供を産んだらドレイになる”って、育児書にでも書いといてよー!!」と叫ぶ、著者の悲鳴を漫画化! 妊娠中から1歳の誕生日までを収めた、HAPPY被害妄想系育児エッセイコミック!

ママはテンパリスト 1

革命的面白さの、新世代育児エッセイ! 漫画連載を多数かかえる作者は、初育児に毎日テンパりまくり(=あわてて動揺する)!! 息子ごっちゃんの、予想を裏切る驚愕リアクションの数々…。そのデンジャーな魅力に、やみつきになる!

プロチチ(1)

育児休暇明けで職場復帰する編集者である妻・徳田花歩(とくだ・かほ)。明るく元気な妻の代わりに0歳児の息子の世話を任された夫・徳田直(なお)は、ある事情から就職できず、男として自信を喪失していた――。息子と真正面から向き合い格闘する日々が始まり、直はこれまで感じた事のない『父親としての使命』に目覚めていく――。

ママだって、人間

最近、NHKテレビにも出演された田房永子さん、妊娠・出産時の女性の気持ちを赤裸々に描いておられます。妻はすごく共感するところがあったとのことなので、自分の奥さんの気持ちを理解するのにいいはず。

猛烈に感動している。母性とか、体の変化とか、育児の大変さとか、予定もないのにビビりまくってたけど、
知りたいところがドンピシャで描かれていた。
【犬山紙子】

ママが幸せでなくちゃ、幸せな子は育たない。こんな簡単なことが意外とわかってもらえないのだ。
【内田春菊】

性のことをあきらめない人が好きだ。生きることの真剣さがギリギリ伝わってくる本です。
【窪美澄】

いつから「ママ」はブランドになったんだ? 誰よりも正直な出産・育児体験記。
【小島慶子】

産んだ頃に戻って、田房さんとおしゃべりしたような気持ち。性欲まわりの話わかりすぎるわ! ! !
【瀧波ユカリ】

笑うだけ笑って、目からウロコが百枚以上落ちて、しかも考えさせられた。頼む! 一生のお願いだから読んでくれ!
【樋口毅宏】

なんだこれ!? ものすごく面白い! 本書を通して夫婦で、あるいはいろんな人と大いに語りあってほしい。
一家に一冊ならぬ、一夫婦に一冊!
【小川英則/丸善ラゾーナ川崎店一般書売場長】

親バカと言われますが、自覚はありません。 イクメンパパの奮闘日記<親バカと言われますが、自覚はありません。イクメンパパの奮闘日記>

“わがまま&わんぱく”娘・もっちゃんと“ほぼ無職パパ”チンくんの怒濤の毎日! 「保育園で娘が男の子にキスをされそうに!」→パパ、狼狽! 「寝る時はパパの横、イヤ!」→パパ、絶望! 「無職脱却を目指してエロ漫画執筆に挑戦!」→パパ、新境地へ? 子どもと一緒に一歩ずつ――不器用パパ&わんぱく娘の成長日記。大人気☆日記ブログ『イクメンパパはエロ漫画家』が待望の書籍化!

マンガで読む育児のお悩み解決BOOK

赤ちゃんが生まれたあとは予想外の出来事の連続。

知らなかっただけですが…。

赤ちゃんが何をやっても泣き止んでくれないとか、寝てくれないとか、初めからわかっていれば心の準備くらいはできたかな? プレパパさんにもおすすめ。

「生まれたらこうなるって教えといてよ、もー!!」の声にお応えした痛快お役立ちマンガです。育児ストレス解消にもおすすめ!

いざ赤ちゃんが生まれてみると、「育児ってこんななの? 思っていたのと全然違う! 」「もしかして、うちの子だけ? 私だけ?」そんな悩みや葛藤、ときにはどうしようもないいきどおりや悲しみにかられているママたちも少なくありません。「生まれる前に教えておいてほしかったのに……」そんなママたちの声を聞き、生まれる前に知っておきたいこと、生まれてからでも絶対に役立つことをぎゅっと詰め込んだマンガが誕生しました。自らも育児でさんざん悩んだイラストレーターのフクチマミさんが、ベビモママたちの体験を聞き、いろいろな角度から育児の悩みを解決していきます。「今はこうだけどもうすぐこれは卒業」などと、先の見通しができるのも、この本ならではの魅力。また、具体的な乗り切りテクニックと同時に、考え方を変えるだけでラクになることもアドバイス。思わず笑っちゃうエピソードも満載! 読んで笑って育児ストレスを解消してください。

産後が始まった!夫による、産後のリアル妻レポート

著者の渡辺大地さんは、奥さんの2人目のお子さん妊娠をきっかけに、産後の家事代行業を行う会社を作ってしまったというすごい方。

本 の中に、妊婦健診ならぬ「妊夫健診」でパパの頼もしさをチェックというコーナーがあります。「母子手帳がどこに置いてあるのかを知っている」かとか「出産 育児一時金の金額を知っている」かとか10のチェック項目に答えて判定します。そこで自分がメッキパパとわかって当時はショックでした。

脱 サラして産後の家事サポート事業を展開する2児の父が自らの妻の産後をつぶさに観察した産後日記。 パパの視点からママの日々の育児を観察することで見えてくる、男女の産後の日々の感じ方の違いをわかりやすいマンガでお伝えします。 男性が自分は「イクメン」だと思っていても、実はまったく妻の助けになっていないことも・・・。 最近、巷で話題になっている、産後にはじまる夫婦の溝=「産後クライシス」も、著者の経験した産後の「パパの壁」エピソードを読むことで防ぐことができそ うです。 この本の元となる著者の人気ブログ「バースプランは産後まで。」には、読者から「産後に夫婦のすれ違いがあるなんて想像してませんでした! 先に知っておいて良かった」(妊娠中の女性) 「今なら産後間もなく離婚した妻に素直に謝れる気がします。」(バツイチの男性)と感謝のコメントも続々! すべての男女に勧めたい産後バイブルです。

35歳から子育てはじめました!

平成24年の人口動態統計によると、4分の1以上のお産が35歳以上のママによるものだそうです。その結果、アラフォーで初めての育児に直面するママ、パパが増えているとのことです。(はじめにより)

私も妻もアラフォーなので、4分の1以上と聞いて自分たちはそんなに特別な存在じゃないんだとちょっと安心しました。

この本のすごいところは、実際に35歳以上で出産し、子育て中のママにアンケートや取材を行った結果を反映しているところですね。一つ一つのエピソードが自分たちの経験と似ていて共感できるところが多かったのでおすすめです。

子育て本

きみは赤ちゃん

芥川賞作家、川上未映子さんによる号泣と爆笑の出産・育児エッセイです。

つわり、マタニティー・ブルー、分娩の壮絶な苦しみといった妊婦が経験する出産の一部始終と、出産後の産後クライシス、仕事と育児の両立、夫婦の衝突など、子育てをする家族に共通のトラブルがユーモアを交えて描かれています。
出産と育児を経験した女性の一言では表せない複雑な感情がうまく表現されていて、よく言ってくれましたというのが妻の感想。

これは突然妻からプレゼントされたのですが、この本を読んでママの気持ちをよく理解してねということだったのかな?

35歳ではじめての出産。それは試練の始まりだった!
芥川賞作家の川上未映子さんは、2011年にやはり芥川賞作家の阿部和重さんと結婚、翌年、男児を出産しました。つわり、マタニティー・ブルー、出生前検査を受けるべきかどうか、心とからだに訪れる激しい変化、そし
て分娩の壮絶な苦しみ……妊婦が経験する出産という大事業の一部始終が、作家ならではの観察眼で克明に描かれます。
さらに出産後の、ホルモンバランスの崩れによる産後クライシス、仕事と育児の両立、夫婦間の考えの違いからくる衝突、たえまない病気との闘い、卒乳の時期などなど、子育てをする家族なら誰もが見舞われるトラブル
にどう対処したかも、読みどころです。
これから生む人、すでに生んだ人、そして生もうかどうか迷っている人とその家族に贈る、号泣と爆笑の出産・育児エッセイ!

子どもを伸ばす父親、ダメにする父親

子育てに関わる父親の役割についてスポットを当てた本です。著者の高濱正伸さんは「最近の「イクメン」ブームの行きつく先が、実は少し心配です。父親が、「父親にしかできないこと」に気づかないまま、母親の領域に入ってきて、子育てをやろうとしている感が否めないからです。(中略)「家の中にお母さんが二人」になってしまってはいませんか?」と指摘されています。

育休中、私はここを読んでハッとさせられました。子どもとのかかわり方を考えるきっかけになった1冊。

フランス人は子どもにふりまわされない 心穏やかに子育てするための100の秘密

世界的ベストセラー『フランスの子どもは夜泣きをしない』の著者による「フランス式子育て<実践編>」

なぜフランス人は赤ちゃん言葉を使わないのか?
なぜフランスの子どもはレストランでさわがないのか?
なぜフランスの子どもは野菜が好きなのか?
・・・・・・etc

赤ちゃんを無力な存在ではなく、理性を持った一人の人間と見なす、フランス人の独特で優雅な子育て法。
この「100の秘密」を実践するためにフランスに住む必要はありません。

パリ在住のアメリカ人ジャーナリスト・パメラ・ドラッカーマンの世界的大ベストセラー本『フランスの子どもは夜泣きをしない パリ発「子育て」の秘密』のエッセンシャル版。

女の子の一生を決める 0歳から6歳までの育て方 (中経出版)

女の子は、素直に親の言うことを聞く反面、感情の整理など難しいところがあり、育てづらい面もあります。自身の子育て塾で数千人の女の子を見てきた著者が、優しさと自立心を育てるために、0歳~6歳までのそれぞれの年齢でどんなことができていればいいのかをわかりやすく解説します。

下剋上受験 両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!

目指せ桜蔭!
中学受験ブログ人気No.1著者の書き下ろし

塾なしで偏差値41から70へ
全受験生の親必読の感動ノンフィクション!

昼はガテン系仕事、夜は娘と勉強、そして朝まで娘のための予習…。
わが子に全てを捧げた父親の壮絶記録

中卒の父と、偏差値41の娘が、進学塾にも行かず、2人で桜蔭中学を目指す―。
話が無茶苦茶すぎて信じてもらえないかもしれません。でもこのお話はすべて真実なのです。そして今、私たち父娘は思うのです。
この挑戦が決して無謀ではなかったことに。そして、届かない夢ではなかったことに…。

「灘→東大理III」の3兄弟を育てた母が教える秀才の育て方

中学~大学受験は母親次第!佐藤式日常の習慣、勉強法など、志望校高格に必要なことすべてを初公開!

算数ができる子の親がしていること (PHP文庫)

子どものころ算数が苦手だったけれど、自分の子どもが将来困らないように、算数の能力を身につけさせてあげたい。しかし、いつから、どうやって勉強させたらいいのかがわからない……と悩んでいる親はたくさんいます。でも、もう心配しなくても大丈夫。本書で紹介されている方法を使えば、どんな子だって楽しみながら、お勉強だと意識せずに算数が得意になってしまうのです! 本書は“文系出身なのに、気づいたら算数が大好きになってしまった”という人気の算数教室講師が「折り紙でパズル遊び」「さんすう言葉の話し方」「絵本の読み聞かせ」「ちょっと変わったトランプの遊び方」など、大人も子どもも楽しみながらコミュニケーションすることで、自動的に子どものやる気が引き出されてしまう魔法のコツを紹介します。難しいことは一切なし! 子育てが楽しくなる一冊です。教育誌『プレジデントファミリー』で人気の著者によるデビュー作。

強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

家庭教育に心血を注いだ、ある強烈なオヤジと家族の物語。我が子を育てるために、いい学校やいい塾を選んだり、海外で育てたり…「我が子に合う学習環境はどこに?」と普通の人なら考えるが、このオヤジはついに、「自分の子どもは自分の力で育てる!」というモットーを貫き通す! 《教科書はマンガとテレビ》《子どもと一緒に遊ぶ》《自分の友だちを子どもに紹介する》《何も教えない!》など、目からウロコが落ちまくる家庭教育の数々。そしてニート3兄弟は京都大学へ!

お金・学歴・海外経験 3ナイ主婦が息子を小6で英検1級に合格させた話

お金ナシ・学歴ナシ・海外経験ナシ。大阪にいるごく普通の主婦である著者が、3歳直前から英語育児を始め、子どもは英語ペラペラに。小5でTOEIC920点、小6で英検1級合格。英語育児の王道と言われる高額教材を使わず、プリスクール(英語幼稚園)やインターナショナルスクール(英語小学校)にも通わせずに、なぜうまくいったのか。誰でもできる英語育児のハウツー本。巻末に今すぐ使える語りかけフレーズや、おすすめの洋書・DVDリスト付き。

名門小学校に合格する「本当の知力」を身につけさせる方法

絵を描く、洗濯物をたたむ、伝統行事に参加する…。大切なのは、当たり前のことが、当たり前にできること。慶應幼稚舎、早稲田実業初等部、学習院初等科、青山学院初等部など名門校、難関校への合格率9割。脱・詰め込み教育のすすめ。子どもと一緒になって汗を流し、喜びを分かちあおう。親子でできるエコ工作も紹介。

中学受験は親が9割

「中学受験は親の受験」といわれます。子どもの頭のよしあしより、親がどれだけサポートし、親子一丸となって準備したかが合否を分けるからです。でも、いまの中学受験はわからないことだらけ。志望中学に合格するという目標にどう立ち向かうか、まだ情報がゼロの人にもわかるよう解説していきます。著者は灘、開成、桜蔭などの難関中学に2500人以上を合格させてきた塾ソムリエ、カリスマ家庭教師の西村則康先生。ぶれず、迷わず中学受験に取り組むためのヒントが満載です。

中学受験に失敗しない (PHP新書)

私立中学に通わせるか、公立中学に通わせるか―人生の大きな二者択一に、親は子どもの一生を決めてしまうような気がして悩んでしまうもの。絶対に合格させなければ!といくら親ががんばっても、うまくいくとは限らない。むしろ思い通りにいかないことばかりだ。本書では、20年以上さまざまな家庭と接し、その後の成長を見届けてきた著者が、母親の本音、父親の本音、受験をする我が子の思いを代弁している。教え子の成功パターン、失敗パターンを紹介し、学年別にしておくべきことを細かく解説。子どもにとって本当の幸せとは何か。考え続けてきた結果のすべてをまとめた一冊。

成功する子 失敗する子 ― 何が「その後の人生」を決めるのか

成毛眞氏(書評家・HONZ代表)推薦! “アメリカ最新教育理論。 「やり抜く力」「自制心」「好奇心」「誠実さ」 これこそ、われわれ日本人が再発見すべき能力だ!”

未来のイノベーターはどう育つのか ― 子供の可能性を伸ばすもの・つぶすもの

好奇心とチャレンジ精神に満ち、自分の頭で考え、枠にとらわれず新しいものを創り出す―。あらゆる分野でますます求められるイノベーション能力の謎に迫る親とビジネスパーソンのための教育書。

自分で自分をほめるだけ 「ほめ日記」をつけると幸せになる!

自分で自分をほめる日記をつけることで、自己肯定感がアップして心が安定し、落ち着くことにより、育児や仕事、夫婦関係がうまくいくのが「ほめ日記」。著者手塚氏の講座を受講した3万人が効果を実感した、驚異の「幸せ発見メソッド」です。イラストマンガの解説方式で紹介します。マンガは、「こげぱん」で大人気のたかはしみきさん。

子どもの心のコーチング 一人で考え、一人でできる子の育て方

子どもをよい子に育てたい----。そう考えるあまり、声をかけ、世話をやきすぎて、依存心の強い、自立できない子どもが増えているといいます。しかし、子どもの将来を思うのなら、自分で考える力、周りの人とうまくやっていける本物の「生きる力」を身につけさせるのが親の務めです。
本書では、コーチングの技術を応用して、子どもの内なる能力を引き出し、子どもが自分で考え、答えを出せる子育て法を紹介します。
「親は子どもをサポートし、才能を花開かせるコーチ」「子どもに教えたい、"愛すること""責任""人の役に立つ喜び"」「幸せ気分でするしつけ」「あなたの『きき耳』チェック」など、親がコーチとしてのあり方を学び、親自身が成長することによって、子どもの「生きる力」も育まれていくのです。
ワークショップやPTA主催の講演会で多くの親から支持を得ている子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」をわかりやすく解説した入門書。

子どもの「やる気」のコーチング "自分から学習する子"に変わる方法

「わが子が周りに後れを取らないように」と学習塾や英会話教室、スポーツ教室に通わせる一方で、「うちの子はどうもやる気がなくて……」と悩む親が多いようです。しかし、親が熱心になりすぎて子どもが疲弊してしまうなど、やり方を間違ってしまうと、かえって子どもの意欲を奪うことになってしまいます。そうならないためには、実は親自身が自分の心を見つめ、自分は子どもに何を求めているのかを探ることが必要なのです。本書では、「やる気」とは何かを考えるためのヒントや、コーチとして親はどんな会話をすれば子どもに確実に伝わるか、どのように接すればお互いの関係を尊重しながら伸びていくことができるのか、子どものタイプに合わせたコーチング法のコツなど、様々なワークを通して「勉強しなさい」と言わなくても子どもが自ら机に向かうようになる、"勉強の習慣づけ"のヒントを伝授します。

妻愛用のKindle本体。64GBのものです。

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